インタビューcase.01
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インタビューcase.02
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インタビューcase.03
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インタビューcase.04
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インタビューcase.05
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住まいと職場、同じがいい。

年を重ねて定着していく、みんなの居場所がつくりたい。

ひだまりさんとの出会いは、今住んでいる「FUKUKO」からはじまって6年です。「FUKUKO」はずっと気になってて、空いてるのをみつけて速攻で連絡したら、うっちゃんがきてくれて、もう即決。借ります、って(笑)。1年半も空くのを待ってたんですよ。それから、念願だったカフェを開いて1年になりますが、金銭的にも体力的にもカフェの仕事の大変さを思い知りました。本気で泣きましたよ(笑)

友達にもいっぱい助けてもらって、なんとかやってきたけど、元気のない顔してたり、しょんぼりしてたらダメだなって。ちょっと前向きに考えられるようになったら、売り上げも、お客さんも安定してきた。だけどまだまだこれから先のことを考えると、このままの暮らしは確かに不安もありました。そんなとき「“HIDAMARI COFFEE STAND”をやってみない?」とうっちゃんから誘われて。1Fでカフェをやって、上に住まない?って。住むところと職場が同じ場所っていうのはいいですよね。もっとがんばれそう(笑)。そう思って決断しました。


これまでの1年があってここでやるのと、いきなりここでするのとでは、違うと思う。1年やって身に付いたものは、多分あると思うんで。ワクワクするのが一番だけど、いっぱいせないかんことがあることが、これからダーって押し寄せるようになると、できるのか、自分?って。不安になります。でもいつかお金をためて、今は賃貸だけど、1部屋買ってずっと暮らすというのもいいですよね。私、第一印象でぱっと直感で決めます、何でも。前の「FUKUKO」もすぐ即決で。それで失敗したことが一度も無い。考えすぎた方が、おかしなことになる。

ここ、学校が近いし、保育所もすぐそばだから、子どもたちがちょろちょろ通学するのをみるのがなんか楽しみで。色んな年代の、男の人も女の人も関係なく、みんながゆっくりしに来たり、音楽聞きに来るのでもいいし、普通にサンドウィッチ食べてコーヒー飲んで、色んな過ごし方ができる。料理は私が仕事として一生懸命するんやけど、それ以外にもプラスαのことがちょこちょこ出来るような場所になれたらいいなあと。それで段々とここで定着していく。そんなみんなの居場所にしたいです。

ひだまり不動産RENOWA YASHIMA DANCHI コーポラティブプロジェクト

ACCESS

高松中心街まで自転車通勤できる。近隣には生活に便利な施設が充実。

マルナカ

屋島総合病院

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●やしま幼稚園

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●小林内科小児科医院
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●ケアセンター屋島西 
●イオン高松東店
●西村ジョイ屋島店

香川県高松市屋島西町2453-20

●高松駅から車で11分 ●高松空港から車で36分 ●潟元駅から車で5分

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